ハロウィンランタンをハンバーグに乗せてみた

2016年10月23日

家でハロウィンランタン作りまして……とは言っても、カボチャではなくて、パプリカで作った「なんちゃってハロウィンランタン」なんですけど、(別ブログで記事にしています→ パプリカでハロウィンランタンを作ってみた 黄パプリカ編)それを切って食うときに、「この顔の部分をそのまま料理に持ち込めないか」と考えました。

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ハロウィンランタンの「顔」だけのせる!

↓顔だけ切り取った!
パプリカのジャックランタン

パプリカは肉厚なので、多分、このまま焼いたりしても、ちゃんと「顔」のままを保てるだろうと思い、オリーブオイルでソテーしてみることにしました。

↓その結果、このようになりました。
ハロウィン仕立ての煮込みハンバーグ

ソテーにしたものを、煮込みハンバーグの上にのっけてみました。
なんか、やたらしっかりしているので、一見「生?」みたいに見えます。でも、鼻の両脇にある茶色い部分は焦げ目なんです。
今回は、ランタンを流用したので「でかい顔」のソテーになりましたが、もっと小さい顔を作ってみてもかわいいように思います。

うちで作った「パプリカのハロウィンランタン」の記事は、以下のようになります。
パプリカでハロウィンランタンを作ってみた(黄パプリカ編)
パプリカでハロウィンランタンを作ってみた(赤パプリカ編)
ハロウィンランタン(パプリカ製)に点灯!

【追記】2013年には、このようなハロウィンにしてみました→ハロウィン風パプリカの肉詰め